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<鳥インフル>季節性と混合で強毒化する恐れ 東大など研究(毎日新聞)

 人に感染すると致死率6割以上という強毒性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が人の季節性ウイルスと混ざり合うと、さらに強毒化する恐れのあることを東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス学)と米などの研究チームが明らかにした。23日付の米科学アカデミー紀要(電子版)に掲載される。

 H5N1型ウイルスと季節性(H3N2型)ウイルスを使い、遺伝子のすべての組み合わせ(254通り)の作成を試みた。75種のウイルスを調べた。

 その結果、季節性の遺伝子の一つで増殖の働きを担う「PB2」を持つ22種で、それぞれのウイルスを感染させた4匹すべてが6〜12日間で死んだ。その他はH5N1型と同程度(12日後に致死率50%)か、より弱い毒性だった。【関東晋慈】

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阿久根市長の降格人事は「違法」…公平委が判定(読売新聞)

 鹿児島県阿久根市の公平委員会は、同市の竹原信一市長が昨年4月の人事異動で降格処分とした市職員3人について、23日付で「違法な降任で、適材適所だったとは認められない」と異動を取り消す判定をした。

 判定では地方公務員法が「職員に不利益な処分を行う際、処分説明書を交付しなければならない」と規定していることを指摘し、「市は必要な手続きを行っておらず、法令、条例に違反した降任」などと結論づけた。

 3人は課長級から課長補佐級などに降格され、「理由がないまま不利益な処分を受けた」と昨年5月に申し立てた。

 昨年4月の異動では、計10人が参事から課長補佐、課長補佐から主幹などに降格された。

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iPS細胞で新治療法に期待=遺伝子異常の再生不良性貧血−国際チーム(時事通信)

 細胞の染色体末端部「テロメア」が異常に早く短くなるのが原因で起きるまれな再生不良性貧血の患者から、皮膚細胞を採取して人工多能性幹(iPS)細胞を作ったところ、テロメアの長さが回復した。米ハーバード大などの国際研究チームが発見し、英科学誌ネイチャー電子版に18日発表した。
 この疾患は「ディスケラトーシス・コンジェニタ(DC)」と呼ばれ、貧血のほか、皮膚や粘膜の異常などが起きる。患者から作ったiPS細胞を造血幹細胞に変えて移植すれば、貧血を改善できる可能性がある。また、テロメアの長さが回復する仕組みを解明し、同じ作用をする化合物を見つければ、新薬の開発につながるという。
 体細胞は分裂するたびにテロメアが短くなり、やがて分裂できなくなって老化する。しかし、身体の各部位にある幹細胞や生殖細胞では、テロメラーゼと呼ばれる酵素がテロメアを修復するため、分裂が続く。DC患者の細胞では、この酵素の一部「テロメラーゼRNA構成要素(TERC)」に影響する遺伝子「DKC1」に変異があるため、テロメアの修復が難しい。
 研究チームは、万能細胞であるiPS細胞には、ほぼ無限に分裂・増殖を続ける能力があることに注目。山中伸弥京都大教授らが当初開発した4遺伝子導入法により、患者の皮膚細胞からiPS細胞を作ったところ、DKC1の変異が残っているにもかかわらず、テロメラーゼが働いてテロメアを修復し、分裂が続くことを発見した。
 これは、DKC1の変異を補う別の仕組みが働いたためと考えられる。
 DC患者はがんも発症しやすいが、なぜがん細胞が盛んに増殖できるのか、謎とされてきた。DC患者のがん細胞でも、同様の仕組みが働いているとみられる。 

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<名古屋市議会>開会 87議案提案(毎日新聞)

 名古屋市議会の2月定例会は19日開会し、総額1兆348億円の2010年度一般会計当初予算案など87議案が提案された。河村たかし市長は提案理由の説明で「日本一税金が安く、住民自治が行きわたり、活力のある名古屋を目指した施策に取り組む」と述べた。

 河村市長は10年度から実施する市民税10%減税に触れ「行財政改革の成果を減税で市民に戻すことが最大の市民サービス」と強調。減税分の使い道について「世のため人のためになされている事業への寄付が選ばれるような社会を願う」と市民に呼び掛けた。

 河村市長は本会議終了後、記者団に「予算案の審議も大事だが議会改革が最も重要」と述べ、市議の定数や報酬に関する条例案を追加提案する方針を示した。今議会で激しい議論が繰り広げられそうだ。【岡崎大輔】

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はしかワクチンの接種率伸びず(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は2月17日、昨年度から5年間に限ってはしかワクチンの2回目定期接種の対象にしている中1生(第3期)と高3生(第4期)の昨年4-12月の接種率がそれぞれ65.8%、56.6%にとどまったと発表した。国は、はしかワクチンの接種率95%以上を目標にしているが、前年同期比でそれぞれ0.3ポイント、1.5ポイント減少した。

 厚労省の集計によると、中1生の都道府県別の接種率は、茨城の91.8%が最高で、以下は福井87.6%、富山85.7%、栃木82.3%などと続いた。一方、最低は高知と福岡の53.6%。埼玉の54.7%、大阪と神奈川の54.9%なども低かった。

 高3生の最高は福井の81.4%で、以下は山形78.0%、佐賀77.9%などの順。一方、最低の神奈川は36.3%と、4割を割り込んだ。

 2012年度までのはしか排除を目指す国の「麻しん排除計画」では、2回目の接種率95%以上を目標に掲げ、従来の1歳児と小学校入学1年前の幼児に加えて、中1生と高3生の年齢相当者を定期接種の対象にしている。昨年度の最終的な接種率は中1生が85.1%、高3生が77.3%と、共に目標を大きく下回った。

 厚労省の担当者は、ワクチン接種率が伸びていない理由について「新型インフルエンザの影響もゼロではない」と話している。


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<無理心中>水頭症の長女を絞殺し父自殺か 愛知・小牧(毎日新聞)

 17日午後1時40分ごろ、愛知県小牧市の無職の男性(65)方を訪ねた近くの親類の男性(80)から、「家族2人が死んでいる」と愛知県警小牧署に110番通報があった。調べたところ、男性が首をつって死亡し、長女(37)が寝室で布団をかぶりあおむけの状態で死んでいた。長女の首には絞められた跡があった。

 調べでは、同日昼ごろ、親類の男性宅に親子から連名の封筒が届き、開封してみると「自宅のキーです。ごめんなさい」と書かれており、2人の自宅を訪ね、発見したという。同署は無理心中を図ったとみて調べている。長女は水頭症を患っていたという。【渡辺隆文】

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<スナメリ>住宅街の川で泳いでる 名古屋で騒ぎに(毎日新聞)

 18日午前7時55分ごろ、名古屋市西区比良の新川で、イルカの仲間、スナメリが泳いでいると、付近住民から110番通報があった。警察から連絡を受けた名古屋港水族館の職員が午後0時15分過ぎ、新川支流の新地蔵川で捕まえ、水族館に運んだ。大きなけがは無いといい、館内のプールで保護している。

 スナメリは伊勢湾に生息するが、捕獲された現場は河口から約20キロの都市部の住宅街。名古屋市では最近、他の川でもスナメリが遡上(そじょう)しており、騒ぎが続いている。

 名古屋港水族館によると、個体はオスで体長約170センチ、体重約58.5キロの成体。川は水深1メートルほどで、護岸はコンクリートで固められ、辺りにはゴミが浮かんでいた。ドライスーツを着て川に入った職員が、ネットなどで岸辺に追い込んで保護した。

 現場で捕獲作業にあたった名古屋港水族館の斎藤豊・飼育展示課長は「肺呼吸なので淡水の川に入ってもただちに影響はない。20キロも遡上した個体を保護したのは初めての経験で、理由はよく分からない」と驚いていた。

 スナメリの生態を38年研究している鳥羽水族館(三重県鳥羽市)の古田正美館長によると、伊勢湾、三河湾には3000頭前後が生息していると推定される。もともと、沿岸に近づく特徴があり、川を遡上する例も多く報告されている。海水浴場などにも近づいてくる。古田館長は「テレビでスナメリの姿を見たが、元気そうだ。魚を追って川をさかのぼったのではないか」と話した。

 スナメリは、小型歯クジラ類ネズミイルカ科で成体で体長2メートル前後。仙台以南の沿岸から東シナ海、インド洋などに広範に生息、水深50メートル以下の浅い水域を好む。母親か乳母が授乳し、子育てすることで知られる。水産資源保護法により農相の許可が無いと捕獲できない。

 名古屋市では今月14日、南区の山崎川河口でもスナメリが泳いでいるのを水族館職員が確認している。頭部の傷などから、今回保護されたものとは別だった。山崎川のスナメリは16日午後に目撃されたきりになっている。【山田一晶】

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<中国>農地が急速に酸性化…温暖化加速を警告 米中チーム(毎日新聞)

 大量の化学肥料使用で中国の農地が80年代以降、急速に酸性化していることが、中国農業大や米スタンフォード大などの分析で分かった。肥料中の窒素は温暖化を進める亜酸化窒素の発生源で、チームは環境悪化の加速を警告している。12日付の米科学誌サイエンスに発表した。

 チームは、80年代以降の全国調査などを基に、農地の酸性度(pH7未満が酸性)の変化を調べた。その結果、主要6地域中5地域でpH値が0.13〜0.8低下し、4地域で野菜の土壌がpH6以下になった。

 中国は急激な人口増加に対応するため化学肥料を大量使用。肥料による酸性化は酸性雨の10〜100倍の影響があり、発生する亜酸化窒素は二酸化炭素の約300倍の温室効果があるという。【元村有希子】

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YKK AP製ドアポストで事故=小1男児が手の甲切る−消費者庁(時事通信)

 消費者庁は16日、大手建材メーカーのYKK APが製造したドアで、ドアポストの口に手を入れた子どもがふたで手を切り、重傷を負う事故が起きたと発表した。同種のポストは約118万個流通しており、同庁が注意を呼び掛けている。
 同庁によると、宮城県の小学1年の男児(7)が昨年12月、同級生宅のドアポストにプリント類を入れた後、右手を引き抜く際に指や甲などに重傷を負った。ポストのふたの周りがギザギザで、手に引っ掛かったとみられる。
 2000年にも大阪府の新聞配達の女性が同様の事故で重傷を負っていたが、同社はその後の製品を改良しただけで、出荷済みの製品に関する注意喚起などをしていなかった。
 同社は「ホームページで注意を呼び掛け、リコールも検討する」と謝罪。「手を挟まれても無理に引き抜かないでほしい」と話している。 

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児玉日薬会長が再任へ(医療介護CBニュース)

 日本薬剤師会は2月12日、月末に開く第72回臨時総会で実施する役員選挙の立候補の届け出を締め切った。会長選挙については、現職の児玉孝会長以外に立候補はなかった。臨時総会では代議員150人中30人以上の求めがあった場合、信任投票が行われ、そうでない場合は無投票当選となるが、児玉会長が再任される見通しだ。児玉会長は2008年に初当選した。任期は2年。

 一方、副会長選挙は定数5人に対し、6人が立候補した。候補者は次の通り(敬称略)。

【会長選挙】
児玉孝(専門分野=開局・所属薬剤師会=大阪府・62歳・現職)

【副会長選挙】
前田泰則(開局・広島県・60歳・現職)
生出泉太郎(開局・宮城県・60歳・現職)
七海朗(開局・奈良県・67歳・新人)
飯島康典(開局・長野県・61歳・新人)
土屋文人(病院東京都・58歳・現職)
山本信夫(開局・東京都・59歳・現職)


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