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<掘り出しニュース>野球で地域振興を−−徳島・阿南市が「推進課」新設(毎日新聞)

 【徳島】野球による地域振興を進めている阿南市は1日、産業部に「野球のまち推進課」を新設した。野球の大会、合宿の誘致や観光ツアーの開催を市の事業として企画する。野球に特化した部署を自治体が設置するのは全国でも例がないという。

 野球が盛んな同市は、市内に本格的な球場「アグリあなんスタジアム」がオープンしたことを機に07年6月、「野球のまち推進協議会」を組織し、少年野球や60歳以上の還暦野球の大会、四国・九州アイランドリーグの公式戦などの開催を実現させてきた。09年には大学野球部が初めて合宿を実施。熟年チーム対象の観光ツアーをはじめ、事業拡大が見込めることから課の設置を決めた。

 課は専任理事、課長、課長補佐の3人体制でスタート。市は08年の経済効果を約1億2000万円と算出し、10年は1億5000万円が目標という。岩浅嘉仁市長は「全国に『野球なら阿南』と言われるようにしたい」と意気込んでいる。【井上卓也】

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JR脱線 重傷の山下さん入庁式 伊丹市役所「日々勉強したい」(産経新聞)

 新年度が始まった1日、新社会人たちが自治体や企業の入庁式や入社式に臨み、トップの言葉を緊張した面持ちで聞き入っていた。

 平成17年4月のJR福知山線脱線事故で重傷を負った山下亮輔さん(23)が、生まれ育った兵庫県伊丹市の職員として新たなスタートを切ることになり、同市総合教育センターで開かれた入庁式に出席した。

 山下さんは近畿大入学直後、通学途中に事故に遭遇。長時間車両に閉じこめられ、両脚の圧迫などで長期の入院生活を強いられた。脚切断の危機もあったが、事故から約1年後に復学。リハビリの末、つえや装具があれば歩けるまでに回復し、福祉や危機管理に携われる公務員を目指していた。障害福祉課への配属が決まった山下さんは、「気持ちを引き締め、日々勉強したい。障害者の気持ちをくんで、どんなにつらいことがあっても前向きにやっていきたい」と抱負を語った。

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<警察庁長官狙撃>延べ48万人動員実らず…時効成立(毎日新聞)

 国松孝次・警察庁長官(当時)狙撃事件から15年。警視庁南千住署捜査本部は一貫して「オウム真理教による組織的事件」とみて延べ約48万2000人を動員し捜査を進めたが、狙撃者を特定するだけの物証や証言は得られなかった。捜査本部は30日午後、東京地検に「容疑者不詳」で書類を送付し、捜査を終結する。

【インタビュー動画】「被害者になって初めてわかった」国松元長官が心情を吐露

 事件は地下鉄サリン事件(95年3月20日)やオウム真理教富士山総本部への家宅捜索(同22日)の直後に起きた。捜査本部は(1)発生約1時間後、テレビ局に「教団への捜査を中止しなければ、国松長官ら警察幹部に危害を加える」との脅迫電話があった(2)事件翌日に教団が配布したビラに脅迫電話の時間が正確に記されていた(3)元教団幹部が在家信者だった元警視庁巡査長(44)=96年11月に懲戒免職=の関与をほのめかし、元巡査長のコートなどから火薬成分が検出された−−などから、教団教祖だった松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(55)の指示による組織的テロとの疑いを強め捜査していた。

 捜査本部はコートから検出された火薬成分を物証とみて、04年7月に元巡査長や教団幹部ら計4人を殺人未遂容疑などで逮捕したが、狙撃者を特定できず不起訴処分になった。

 その後の捜査で、元巡査長のアタッシェケースから新たに火薬成分を検出した。捜査本部は元巡査長が96年に「自分が撃った」と供述した点も踏まえ、狙撃者とみて昨年10月に任意聴取を再開したが、元巡査長は事件当日に「現場近くに止めた車内で待機していた」と供述しつつも、狙撃については否定。東京地検も「現状の証拠や供述では公判維持は困難」と判断した。【村上尊一】

 ◇巡査長に翻弄された15年 

 オウム真理教在家信者だった元警視庁巡査長(44)の供述に翻弄(ほんろう)された15年間だった。「身内」の取り調べに投入されたエース捜査員たち。出勤途中に駅で倒れ死亡した捜査員、ともにチームを組んだ捜査員の遺影を手に聴取に臨んだ取調官……。それぞれの人生を懸けて解決を目指した事件だった。

 「あいつのことは今も思い出す。同僚たちから『お前はだまされたんだ』と言われたが、おれはそうは思っていない。時効になって落ち着いたら、もう一度会って確かめたい」

 05年に退職した公安部OBは「自分が撃った」と供述した元巡査長と共同生活をして真相を聞き出そうと苦心した日々を忘れない。

 「毎日一緒にいれば、相手がうそを言っているかどうかはわかる。元巡査長は警察官として我々に協力しようとしていた」。だが、上司や同僚からも聞き出した話の信ぴょう性を疑問視され、元巡査長と会うことは禁じられた。それでも元巡査長が真相を語ったと信じている。「『軟禁』と批判された極限状態の捜査の中、自分なりに悩みに悩んで出した結論だから」

 当時係長だった栢木(かやき)国広・公安1課長は発生直後に捜査本部に入り、今年2月まで自ら元巡査長を聴取し「ミスター長官事件」と呼ばれた。「元巡査長とは今でも電話で話ができる関係を築いたが、最後の最後まで納得できる話を聞き出せなかった。挫折だな」

 4月7日に定年退職で警視庁を去る。「15年もやってホシをあげられないなんて、責任が一番重いのはおれだよ」と語る。「歴代の取調官たちの苦悩をどこまで受け止めてこられただろうか」と、捜査に心血を注いだ仲間に思いをはせる。【村上尊一】

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<こいのぼり>春風に300匹 佐賀・嘉瀬川(毎日新聞)

 佐賀市大和町の嘉瀬川で27日、「川上峡春まつり」が始まり、川にかかる官人橋で色とりどりのこいのぼり約300匹が春風を体いっぱい受け泳いでいる。

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 こいのぼりは川の両岸に渡した約80メートルのワイヤ11本につり下げられている。地元家庭で使わなくなったものを市職員が集めた。このイベントは約30年前、同町が桜の季節とこいのぼりを一緒に楽しんでもらおうと始めた。

 川上峡を訪れる人を増やしたいと、今年は川開きを約1カ月繰り上げ、春まつりの開幕に合わせた。川の遊覧船に乗った観光客らは、桜の花と風に舞うこいのぼりを楽しんでいた。こいのぼりは5月9日まで見られる。【田中韻】

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<野焼き>燃え広がった火でボランティア3人死亡 静岡(毎日新聞)

 静岡県御殿場・小山町広域行政組合消防本部に入った連絡によると、20日午前10時すぎ、同県御殿場市駒門の陸上自衛隊東富士演習場内で野焼きのイベントがあり、燃え広がった火に巻きこまれた男性3人が死亡した。3人は一般のボランティアで参加していたという。県警御殿場署などが原因を調べている。【田口雅士】

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蒸気機関車 ぽっぽー春の音…「SLやまぐち号」出発進行(毎日新聞)

 山口市のJR新山口駅で20日、冬季運休していた蒸気機関車「SLやまぐち号」の出発式があった。同駅と島根県の津和野駅間を結び、今年11月末まで土日、祝日などを中心に計86日間運転する。6月20日までは「ポニー」の愛称で知られる機関車「C56」とディーゼル機関車「DD51」を連結して運行する。

 JR山口線のSLは73年に廃止されたが、沿線市町の強い要望で79年に復活。これまでに192万人を超える鉄道ファンらが利用した。出発式は多くの見物客でにぎわい、家族3人で訪れた山口市吉敷の主婦、津田彰子さん(41)は「SLの音を聞くと春を感じますね」と声を弾ませた。【井上大作】

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<取り調べ可視化>早ければ来年6月めど結論 法務省勉強会(毎日新聞)

 法務省は17日の政策会議で、取り調べ全過程の録画・録音(可視化)導入に向けたスケジュールを与党議員に示した。省内の勉強会は来年6月ごろをめどに実務上の課題を整理し、導入方法などの結論をまとめる。さらに法制審議会への諮問・答申の手続きを踏めば、法案提出は早ければ12年の通常国会が見込まれる。

 勉強会は政務三役を中心に昨年10月に始まった。年間200万件に及ぶ全事件を対象にすることが現実的かどうかなど、論点整理を進めている。来年度には、既に導入している諸外国の視察や、捜査・公判の実情調査を実施。進行具合によっては、来夏以降も勉強会での検討を続ける。

 中井洽国家公安委員長も2月から、私的研究会で可視化や新たな捜査手法の議論を進めており、結論には約2年かかるとの見通しが示されている。このため今年7月にも、中井委員長と千葉景子法相が協議し、法案化に向け認識を共有する。

 可視化を巡っては、民主党の「取り調べの全面可視化を実現する議員連盟」が、今国会での法案提出を政府に要請している。政策会議では与党議員から、早期の法案提出が必要などとする異論が相次いだ。【石川淳一】

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北野監督「まさに夢のよう」 仏最高勲章を受章(産経新聞)

 フランスのミッテラン文化相は9日、数々の国際的な映画賞を受賞している北野武監督(63)に仏芸術文化勲章の最高章コマンドールを授与した。北野さんの映画は欧州で高く評価されており、北野さんの多彩な芸術活動が認められた。

 ミッテラン文化相はパリ市内で行われた表彰式で、北野さんに同章を授与した理由について、「北野さんの映画は人々を楽しませるだけでなく、何かを教えてくれる」などと述べた。

 北野さんは「パリが文化の中心地だということは子供心に思っていたが、まさかここで大臣に表彰を受けることになるとは、本当に夢のよう」と上気した表情で、笑みをたたえながら話した。また、今後のことについて「自分がこの勲章に値するように一生懸命努力していきたい」と語っていた。

 パリの現代美術館ジョルジュ・ポンピドー芸術文化センターでは11日から3カ月、北野さんの監督した映画の連続上映会が行われるほか、市内の美術館でも同日から美術作品の展覧会が開かれる予定。

 北野さんは1989年に「その男、凶暴につき」で映画監督デビュー。97年に「HANA−BI」でイタリア・ベネチア国際映画祭の最高賞金獅子賞を受賞。99年には「菊次郎の夏」がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品された。

 フランスの勲章は5等級に分かれ、コマンドールが最高位で、オフィシエ、シュバリエと続く。北野さんは99年にシュバリエ章を受賞している。これまでに、コマンドール章を受賞した日本人は建築家の丹下健三氏、作家の大江健三郎氏の二人。黒沢明監督がオフィシエ章を受賞している。 

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<幻冬舎>業務上横領で元局長に実刑判決 東京地裁(毎日新聞)

 中堅出版社「幻冬舎」(東京都渋谷区)の預金口座から6120万円を着服したとして、業務上横領罪に問われた同社元管理局長、竹本和博被告(44)=懲戒解雇=に対し、東京地裁は15日、懲役4年(求刑・懲役5年)の判決を言い渡した。稗田(ひえだ)雅洋裁判官は「経理を統括する立場で横領を繰り返し、馬券代などに充てており責任は重大」と述べた。

 判決によると、竹本被告は08年10月〜09年3月、34回にわたり同社名義の口座から計6120万円を引き出し、自分名義の口座に入金するなどして横領した。【伊藤直孝】

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<普天間移設>沖縄県議団が防衛相に「県内反対」の意見書(毎日新聞)

 沖縄県議会の超党派の県議団9人(新里米吉団長)は11日午前、北沢俊美防衛相と国会内で会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、県議会が可決した、県内移設に反対し国外・県外移設を求める意見書を提出した。

 県議会は2月24日、「米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還と県内移設に反対し、国外・県外移設を求める意見書」案を全会一致で可決していた。県議団は11日午後、前原誠司沖縄担当相や武正公一副外相らとも会談し、意見書を提出する予定。【仙石恭】

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