So-net無料ブログ作成

融資担保名目でカード詐取=家電購入で8000万超被害か−容疑で3人逮捕・警視庁(時事通信)

 融資の担保と偽り、クレジットカードをだまし取ったとして、警視庁捜査2課と岡山県警は9日までに、詐欺容疑で、さいたま市南区沼影、韓国籍の自営業李一根容疑者(33)ら3人を逮捕した。
 同課によると、昨年2月から10月の間、少なくとも68人からカードをだまし取り、計約8100万円相当の家電製品を購入して換金した疑いがあるという。
 李容疑者は「事件とは関係ない」と供述し、容疑を否認。ほかの1人も否認し、もう1人は認めている。
 逮捕容疑は昨年7月と8月、架空の金融会社のホームページ(HP)を見て融資を申し込んだ千葉県の男性税理士(83)ら2人に、「保証人の代わりに担保としてカードからの引き落としが必要」と偽り、カード計4枚を詐取した疑い。
 同課によると、詐取したカードでパソコンやゲーム機などの家電製品を購入し、都内の古物商で購入額の約85%で換金していた。 

【関連ニュース】
桑名市課長を逮捕=4000万円詐取容疑
ETC車種登録偽りバス運行=通行料詐欺で社長ら逮捕
佐川急便元社員を逮捕=架空発注で代金詐取容疑-1億6000万被害か・警視庁
融資金名目で1億超詐取=東電への売掛債権を偽装
撲滅月間の振り込め110件=警察名乗るカード詐取増加

愛子さまご欠席 東宮大夫の会見一問一答(下)(産経新聞)
5月に新年金制度の基本原則 政府が議論開始(産経新聞)
裁判員「性犯罪の刑軽すぎ」=未遂罪、求刑通り懲役7年−大阪(時事通信)
通学マナーや法令順守…大学生に「常識」指導(読売新聞)
ヤンキー先生、北教組の「ひどい実態」暴露(産経新聞)

<雑記帳>イチロー五月人形 三重・四日市(毎日新聞)

 三重県四日市市生桑町の人形店「ひのでや」に4日、大リーグ・マリナーズのイチロー選手をモデルにした五月人形がお目見え。高さ75センチで、よろいに野球帽の精悍(せいかん)な姿だ。14日まで展示する。

 正規特約店契約を結ぶ人形メーカー「久月」(本社・東京)が、客の父母や祖父母を対象に「子供にはこんな男性になってほしい」とのアンケートを実施。トップだったイチロー選手を起用した。

 ひのでやは「五月人形は子や孫への愛情を表すもので不況の影響は少ないが、出生数の減少が心配」と話す。大活躍中のイチロー選手にあやかりたいとの願いは、客以上に切実のようだ。【井上章】

【関連ニュース】
イチロー:自主トレ公開…目標「200安打記録の更新を」
大リーグ:イチロー、自然に軽口も オープン戦初戦1安打
大リーグ:イチロー、オープン戦初戦で1安打
大リーグ:イチロー、フィギンズと新コンビ…オープン戦
大リーグ:イチロー、高橋は紅白戦出場

<アーチェリー事故>高2に矢、同級生を書類送検へ 警視庁(毎日新聞)
被災地の邦人26人無事、残るは7人…チリ地震(読売新聞)
<ホッキョクグマ>15万年前に祖先 地球環境の激変に適用(毎日新聞)
外国たばこ、値上げ認可=財務省−マールボロ340円に(時事通信)
元「派遣村」村長、湯浅・内閣府参与の辞表受理(読売新聞)

米子2人強殺の裁判員裁判、求刑通り無期判決(読売新聞)

 鳥取県米子市で昨年2月、勤務先の会計事務所社長・石谷英夫さん(当時82歳)ら2人を殺害、預金を引き出したとして強盗殺人罪などに問われた元経理担当・影山博司被告(55)の裁判員裁判の判決が2日、鳥取地裁であり、小倉哲浩裁判長は、求刑通り無期懲役を言い渡した。

 裁判員裁判で、被害者が複数の強盗殺人事件が裁かれたのは初めて。

 起訴状などによると、影山被告は昨年2月21日、会計事務所の入るビルで石谷さんと同居人の大森政子さん(当時74歳)を殺害し、遺体をビル内に隠した。奪ったキャッシュカードなどで計約1200万円を引き出して自らの借金返済などに充てた、とされる。

 検察側は、動機について「被告は事務所の資金繰りで多額の借金を抱え、事務所の資金を持ち出すなどしていた石谷さんへの恨みを晴らすとともに、借金の返済資金を得ようとした」と指摘。一方で「同情の余地がある」などとして死刑求刑を回避した。

無期懲役を求刑=検察側「死刑回避理由ある」−2人強殺の裁判員裁判・鳥取地裁(時事通信)
日の丸背負いパンの匠「金」取り パリ“職人五輪”神戸の西川さん出発(産経新聞)
<寺島しのぶさん>最優秀女優賞トロフィーにキス(毎日新聞)
防災無線一部で放送できず=更新アンテナ取り違え−高知(時事通信)
<鳥取県営住宅>障害理由に入居拒否 職員処分、管理人解任(毎日新聞)

きょう午後に集中審議 自民は予算組み替え動議提出へ(産経新聞)

 衆院予算委員会は1日午後、鳩山由紀夫首相や関係閣僚が出席して「鳩山内閣の基本政策」に関する集中審議を行う。この中で自民党など野党は平成22年度の公共事業の予算配分額(個所付け)に関する資料流出問題を中心に追及する。

 自民党は2日に子ども手当の撤回などを求める22年度予算案の組み替え動議を提出する方針だ。

 ただ、予算案は2日の衆院本会議で採決され、民主党など与党の賛成多数で可決される見通し。衆院通過後にただちに参院に送付され、首相と全閣僚が出席する基本的質疑が3月初旬に始まる。

【関連記事】
「組み替え動議」提出へ、22年度予算で自民党
頭に血がのぼった首相「私にも答えさせて!」
小沢氏の国会説明で首相「本人に任せる」
22年度予算案、年度内成立が確実に
衆院予算委、自民抜きで進行

顔や両足に打撲の跡=死亡の4歳男児−埼玉県警(時事通信)
緊張、厳戒三陸の海 大津波警報 不安募るサイレン(河北新報)
クリスト&ジャンヌ=クロード展 “包む”楽しさ堪能、映像も(産経新聞)
津波到達は2月30日??兵庫県、速報でミス(読売新聞)
チリ地震 日本人1200人が在住(毎日新聞)

<山本病院>理事長を業過致死罪で起訴 奈良地検(毎日新聞)

 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(破産手続き中)で肝臓手術を受けた男性患者(当時51歳)が死亡した事件で、奈良地検は26日、理事長で医師の山本文夫容疑者(52)を業務上過失致死罪で起訴した。ともに逮捕され、拘置中の25日に死亡した医師の塚本泰彦容疑者(54)は不起訴処分にする。

 起訴状によると、男性の腫瘍(しゅよう)は良性だったが、山本被告らは肝臓がんと誤診。十分な経験や技術がないのに人的態勢も確保しないまま、06年6月16日午前10時9分ごろから摘出手術を実施。肝静脈などを損傷して大量出血させた上、適切な止血をせず、同日午後3時39分ごろ死亡させたなどとしている。地検によると、山本被告は「腫瘍はがんだった」と供述しており、起訴内容を否認しているという。

 県警は傷害致死容疑での立件を目指していたが、中村好春次席検事は「傷害致死は視野に入れていたが、堪える証拠がないと判断した」と述べた。【上野宏人】

【関連ニュース】
医療事故:投薬ミスで寝たきり状態、病院に賠償命令 岡山
医療事故書籍:集英社と毎日新聞記者 賠償命令判決確定
医療ミス:チューブ外れ60代患者死亡 熊本医療センター
医療事故:動脈傷付け女性死亡 愛知県がんセンター
京大病院:90代患者から高濃度インスリン検出

<掘り出しニュース>路樹、誰がどの基準で選ぶ? 全国イチョウ、山梨ハナミズキ (毎日新聞)
クワガタムシ
冷え込みの朝、新宿西口で踊る「謎のチアガール」とは(産経新聞)
鳥取2人強殺 被害者遺族が出廷 「無期を」「極刑を」(産経新聞)
9割の医師が新薬の14日処方制限を問題視(医療介護CBニュース)

シー・シェパード妨害 第2昭南丸、横浜で見分へ 侵入船長、傷害容疑も視野(産経新聞)

 環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」のメンバーが、南極海で調査捕鯨活動中の「第2昭南丸」に違法侵入した問題で、海上保安庁が船員法に基づいて身柄を拘束したSSのメンバーを乗せた第2昭南丸を横浜港に入港させる方向で最終調整に入ったことが23日、分かった。第2昭南丸はすでに日本に向かっており、3月中旬ごろには到着する見通し。横浜港入港後、艦船侵入容疑(3年以下の懲役など)で捜査。証拠がそろえば、より罪の重い傷害容疑(15年以下の懲役など)での立件も視野に入れる。

                   ◇

 立件されれば、公海上の日本船に違法に乗り込んだ不審者を国内法で刑事訴追する初のケースとなる。

 移送されているのは、SSの抗議船「アディ・ギル号」のピート・ベチューン船長。今月15日、1月に発生した日本船との衝突事故でアディ号が大破した責任は日本側にあり、約3億円の賠償請求するなどとした趣旨の書簡を持って、第2昭南丸に乗り込んできた。

 日本側はベチューン船長が手にけがをしていたため治療後に船員法に基づき身柄を拘束し、水産庁は海上保安庁への引き渡しを決定した。海保は艦船侵入容疑での取り調べのほか、侵入の際に防護ネットをナイフで切り裂いた器物損壊容疑(3年以下の懲役など)でも立件する見通し。海保は証拠保全のため、ネットを修理せずに帰国するよう要請しているという。

 これまでのSSによる抗議活動で、ベチューン船長は皮膚を刺激する化学物質の酪酸が入った瓶を投げ入れ、日本船の乗組員3人の顔にけがを負わせたことについても「自分がやった」と認めている。

 海保は以前からSSの妨害活動を事件として立件することを想定し、証拠価値の高い映像の撮り方などを日本船団に指導。今回撮影された映像などの分析で、ベチューン船長の犯行を裏付ける証拠がそろえば、傷害容疑での立件も視野に入れる。

 刑事訴追は初のケースなだけに、海保幹部は「高度な政治的な判断が必要で、具体的な指示はまだない」と述べている。通常なら在宅で捜査するケースも想定されるが、逃亡の恐れがあれば逮捕に踏み切る可能性もある。

 ベチューン船長を乗せた船は南極海を出発し、日本に向けて航行中で3〜4週間で到着する予定。SSによる大規模な抗議行動や妨害活動も予測されるため、海保は第2昭南丸が所属する塩釜港(宮城県)でなく大型船を接岸できるうえ警備しやすい横浜港に入れて、船体を実況見分する。ベチューン船長については水産庁など関係省庁と協議しやすい、東京海上保安部が事情を聴く。

 第2昭南丸以外の日本の調査捕鯨船団は南極海で活動を続けており、その後もSSによる妨害活動を繰り返し受けている。

 移送中の船内では、「個室が提供されているが、外の空気を吸いたいと言えば甲板に出てもらう。全般的におとなしくしており、健康状態も良好」(水産庁幹部)。平成20年1月にSSのメンバーが日本船に侵入し身柄拘束された際には「天ぷらを食べたい」などとの要望があった。今回はこうしたリクエストはないが、要望に基づき乾パンを提供することもあり残さず食べている。

 しかし、SS側は身柄拘束に対して「日本の法廷で闘う」と表明しているため、「人権侵害がないよう、対応には細心の注意を払っている」(水産庁幹部)といい、丁重に扱われている。

<高校無償化>「朝鮮学校、対象外の方向」首相が言及(毎日新聞)
早朝の牛丼店で60万円奪う マスク男が逃走 栃木・真岡(産経新聞)
「麻生さん入った風呂はイヤ」 首相公邸改修乱れ飛ぶ憶測(J-CASTニュース)
<福知山線脱線>検審、遺族と検察官から聴取へ(毎日新聞)
ノエビア元副社長、元交際相手にも嫌がらせメール(読売新聞)

<鳥インフル>季節性と混合で強毒化する恐れ 東大など研究(毎日新聞)

 人に感染すると致死率6割以上という強毒性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が人の季節性ウイルスと混ざり合うと、さらに強毒化する恐れのあることを東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス学)と米などの研究チームが明らかにした。23日付の米科学アカデミー紀要(電子版)に掲載される。

 H5N1型ウイルスと季節性(H3N2型)ウイルスを使い、遺伝子のすべての組み合わせ(254通り)の作成を試みた。75種のウイルスを調べた。

 その結果、季節性の遺伝子の一つで増殖の働きを担う「PB2」を持つ22種で、それぞれのウイルスを感染させた4匹すべてが6〜12日間で死んだ。その他はH5N1型と同程度(12日後に致死率50%)か、より弱い毒性だった。【関東晋慈】

【関連ニュース】
プレパンデミック(大流行前)ワクチン
パンデミックに挑む:朴三用さん=横浜市立大准教授
パンデミックに挑む:山口照英さん=国立医薬品食品衛生研究所生物薬品部長
検疫訓練:強毒性の新型インフルエンザ想定、静岡空港で初 /静岡
新型じゃない? /京都

日本酒“良・縁”イタリア料理 リゾットに純米大吟醸(産経新聞)
政府が金元工作員の証言を横田夫妻に伝達 旅券偽造問題で招致は?(産経新聞)
クリスト&ジャンヌ=クロード展 “包む”楽しさ堪能、映像も(産経新聞)
<殺人未遂容疑>「介護に疲れ」母を 48歳逮捕(毎日新聞)
五輪スノーボード 「応援に感謝」…国母が帰国(毎日新聞)

阿久根市長の降格人事は「違法」…公平委が判定(読売新聞)

 鹿児島県阿久根市の公平委員会は、同市の竹原信一市長が昨年4月の人事異動で降格処分とした市職員3人について、23日付で「違法な降任で、適材適所だったとは認められない」と異動を取り消す判定をした。

 判定では地方公務員法が「職員に不利益な処分を行う際、処分説明書を交付しなければならない」と規定していることを指摘し、「市は必要な手続きを行っておらず、法令、条例に違反した降任」などと結論づけた。

 3人は課長級から課長補佐級などに降格され、「理由がないまま不利益な処分を受けた」と昨年5月に申し立てた。

 昨年4月の異動では、計10人が参事から課長補佐、課長補佐から主幹などに降格された。

<国公立大2次試験>前期日程、東海地方でも始まる(毎日新聞)
3人組が身ぐるみはがして逃走 下着まで… 東京・北区で路上強盗(産経新聞)
競技中ですが、美帆ちゃん高校入試合格!(読売新聞)
CS証券元部長、1.3億脱税 株売却益隠す 国税告発(産経新聞)
<薬事法違反>バイアグラ広告送付容疑で逮捕 新潟県警(毎日新聞)

iPS細胞で新治療法に期待=遺伝子異常の再生不良性貧血−国際チーム(時事通信)

 細胞の染色体末端部「テロメア」が異常に早く短くなるのが原因で起きるまれな再生不良性貧血の患者から、皮膚細胞を採取して人工多能性幹(iPS)細胞を作ったところ、テロメアの長さが回復した。米ハーバード大などの国際研究チームが発見し、英科学誌ネイチャー電子版に18日発表した。
 この疾患は「ディスケラトーシス・コンジェニタ(DC)」と呼ばれ、貧血のほか、皮膚や粘膜の異常などが起きる。患者から作ったiPS細胞を造血幹細胞に変えて移植すれば、貧血を改善できる可能性がある。また、テロメアの長さが回復する仕組みを解明し、同じ作用をする化合物を見つければ、新薬の開発につながるという。
 体細胞は分裂するたびにテロメアが短くなり、やがて分裂できなくなって老化する。しかし、身体の各部位にある幹細胞や生殖細胞では、テロメラーゼと呼ばれる酵素がテロメアを修復するため、分裂が続く。DC患者の細胞では、この酵素の一部「テロメラーゼRNA構成要素(TERC)」に影響する遺伝子「DKC1」に変異があるため、テロメアの修復が難しい。
 研究チームは、万能細胞であるiPS細胞には、ほぼ無限に分裂・増殖を続ける能力があることに注目。山中伸弥京都大教授らが当初開発した4遺伝子導入法により、患者の皮膚細胞からiPS細胞を作ったところ、DKC1の変異が残っているにもかかわらず、テロメラーゼが働いてテロメアを修復し、分裂が続くことを発見した。
 これは、DKC1の変異を補う別の仕組みが働いたためと考えられる。
 DC患者はがんも発症しやすいが、なぜがん細胞が盛んに増殖できるのか、謎とされてきた。DC患者のがん細胞でも、同様の仕組みが働いているとみられる。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕ミクロの世界
ワサビの辛みで老化防止?=健康食品などに応用期待
容疑の元Jリーガー逮捕=少女にわいせつ、金奪う
検察側、無罪求め謝罪=「長期服役、取り返しつかない」
強盗殺人容疑などで再逮捕へ=千葉大生殺害、来週にも

ナショナルセンター独法化で中期目標などを議論(医療介護CBニュース)
<核軍縮>超党派議員204人、米大統領支持の書簡(毎日新聞)
雑記帳 占いカードで足利学校を知る(毎日新聞)
【from Editor】骨折で済むうちはまだいい(産経新聞)
<山手線>6扉車両を廃止→4扉車両に…ホームドア稼動で(毎日新聞)

<名古屋市議会>開会 87議案提案(毎日新聞)

 名古屋市議会の2月定例会は19日開会し、総額1兆348億円の2010年度一般会計当初予算案など87議案が提案された。河村たかし市長は提案理由の説明で「日本一税金が安く、住民自治が行きわたり、活力のある名古屋を目指した施策に取り組む」と述べた。

 河村市長は10年度から実施する市民税10%減税に触れ「行財政改革の成果を減税で市民に戻すことが最大の市民サービス」と強調。減税分の使い道について「世のため人のためになされている事業への寄付が選ばれるような社会を願う」と市民に呼び掛けた。

 河村市長は本会議終了後、記者団に「予算案の審議も大事だが議会改革が最も重要」と述べ、市議の定数や報酬に関する条例案を追加提案する方針を示した。今議会で激しい議論が繰り広げられそうだ。【岡崎大輔】

飼料工場で爆発、7人重軽傷=溶接作業中−北海道・苫小牧(時事通信)
<不正アクセス>和歌山の小6女児を補導 徳島県警(毎日新聞)
「お家芸復活、素晴らしい」=メダル獲得で鳩山首相(時事通信)
<シー・シェパード>メンバー1人が調査捕鯨船に侵入(毎日新聞)
食パンに針混入=67歳女を逮捕−三重県警(時事通信)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。